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はじめてのダフネ

 
ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ(Wizardry Variants Daphne)は 株式会社ドリコムから2024年10月15日に配信されました。
ここではウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ(Wizardry Variants Daphne)で初めてウィザードリィに触れるという人向けの解説をしたいと思います。
 
■ ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネとは
3DダンジョンRPGウィザードリィの流れをくむスマートフォン向けゲームアプリです。
ウィザードリィでは特定の誰かではなくパーティの指示者としてゲームを行いましたが、 ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ(以下ダフネ)ではプレイヤーが操作する特定のキャラクターがいます。
パーティを編成し、ダンジョンに潜り、敵を倒して、ランダムにドロップするお宝を持ち帰ることを繰り返します。
 
以下の文章はゲーム内の情報です。
ネタバレを気にするような人は見ないで下さい。
ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ 二次利用ガイドライン に基づき、ストーリーに関するネタバレはないようにしているつもりです。
ただし、攻略内容を記載する為にシステム的なネタバレなどはあります。
重ねてになりますがそういうところを気にする方は見ないで下さい。
基本ページはじまりの奈落1カースドホイールその他の迷宮キャンペーンはじまりの奈落2交易水路
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準備編
RPGによってはキャラクターが元々用意されていますが、ダフネでは主人公はチュートリアル中に能力値(特性値)や性格が決まります。
 
■ チュートリアル
危険を味わえ
自由行動が行えるようになると、いきなり目の前に強そうな敵が現れます。
抵抗は無意味なのでさっさと突っ込みましょう。
謎の存在から質問を受け復活?します。
質問に対する答えで画面中央が光ります。
青なら善・黄なら中立・赤なら悪っぽい答えということです。
性格はもっとも多い属性の答えのモノになります。
個人的には『中立』の性格が良いんじゃないかと思います。
もしかしたら善なら君主、悪ならニンジャとかになれたりするかもしれませんけど。
宝の地図や財宝などの金目のモノに関する答えをすると中立ポイントが入りやすい気がします。
(悪に関連するものもありますけど)
 
■ 奈落からの脱出
主人公は奈落と呼ばれる迷宮内で目覚めます。
まずは地上への脱出が目標になります。
迷宮内はかなり暗いです。
必要に応じて画面の明るさを調節しましょう。
(見えやすくなるかわりにバッテリー消費が激しくなる気がします)
チュートリアルダンジョンはマップを埋めても後の地図には反映されないようです。
最速・最短・最効率で進みましょう。
というのも、このゲームでは敵はエネミーシンボルとしてマップ上に表示されるので避けて進むことが可能です。
修復などの際にダメージを負っている状態ですべての敵と戦うと、死ぬ可能性があります。
できるだけ敵を避けて進みましょう。
ゲーム開始初日などは非常に処理が遅く、……通信中……で画面は止まっているのに内部の敵は動いていて不意打ちを食らったりしたものです。
おそらくここで挫折した人にはとんでもないクソゲー評価になっていることでしょう。
実際クソです。
10月18日以降は……通信中……で操作不能になることはかなり減ったので敵を避けて進むのはそこまで難しくないでしょう。
……一本道に整列して待ってるとかいう状態じゃなければ。
地面には黄色い足跡があるので、基本この跡をついて行けば良いです。
途中ガラクタが落ちているエリアがあるのでここだけ入念に探した方が良いです。
 
■ 町はずれまで
地上に戻るとなんやかんやあって騎士団と一緒に奈落へ潜ることになります。
案内に従って進みましょう。
おそらく、奈落で拾った2本の骨を持っているはずです。
骨を復活させる際に1本目は完全ランダムですが、2本目は内容を絞ることができます。
一応3人パーティで支度金としてもらった250Gのうちから薬草を買って倉庫に入れておきましょう。
100Gは手元に持っておいた方が良いです。
(ただし、いくらか金が減っていないと騎士団員に因縁をつけられます)
奈落の外環を歩いて地下1階へ降りたら、すぐに地上に戻ります。
ここまでがチュートリアルの内容です。
ここまで進めばデイリーミッションなどが開放されます。
 
町に戻ったら骨売りがやってきて骨を100Gで売り付けてきます。
伝説の冒険者の遺骸なのでかならず買いましょう。
丁寧に来歴まで教えてくれるので相手を選択して買うことができます。
私は事前登録報酬の分でデボラを獲得していたのでエカテリーナを選択しました。
序盤の攻略を考えるとラナヴィールが最有力です。
リリース直後は宝石商で緑色の石を放浪の王女ピックアップ骨と交換できます。
こちらでラナヴィールを引く自信があれば、別のキャラを選ぶのも良いかもしれません。
 
○ リセマラ?
スマホゲームアプリなどではゲーム開始直後に得られるガチャの結果が気に入らなかったらデータをリセットしてやり直す行為があり、 リセットマラソン、リセマラと呼ぶようですね。
このゲームだと事前登録の20連、伝説1体、チュートリアルの2連、事前登録報酬の石交換で10連というところでしょうか。
事前登録報酬は冒険者ギルドの私書箱から受け取れます。
私の場合はここまでで確定の伝説1人しかいません。
個人的にはこのゲームでリセマラは不要だと思います。
伝説のキャラクター(SSR)は確かに強いですが、SR級のキャラクターでも十分です。
パーティメンバーは6人で1人は主人公なので残りは5人。
この全員を最初から伝説級で埋めなくても良いと思います。
また、リセマラに1時間もかけるぐらいならその時間で経験値稼ぎでもしてた方が良いんじゃないでしょうか。
ちなみにデータリセットしたいならゲームタイトル画面で歯車アイコンの『設定』から『ユーザーデータ削除』を選ぶと初期化することができます。
データが完全に削除されるので、リセマラ目当て以外の時はやるべきではありません。
 
ここまでを端的まとめると『敵を避けつつ地上を目指す』『廃屋で手持ちの骨2つを逆転させる』『冒険者ギルドで冒険者登録する』 『道具屋で薬草を数個買う(100Gは残す)』『町はずれに行きはじまりの奈落地下1階への階段を下りる』 『すぐに町に戻って骨売りから100Gで好きな伝説冒険者の骨を買う』『伝説冒険者の骨を逆転させる』
まずはここまでです。
好きな伝説冒険者については第一希望はエカテリーナ、次にラナヴィーユ、その次にデボラあたりです。
時期によっては通常のラナヴィーユの上位互換の放浪の姫騎士がガチャで引ける場合があるので、 その時はガチャ運に自信があれば姫騎士ガチャでの入手を目指しても良いです。
主人公には早いうちに『ハーケンの鉤』を持たせておきましょう。(緊急脱出用)
 
■ パーティ編成
概要
このゲームではパーティは6人編成でうち1人は主人公です。
残り5人を選ぶことになります。
前列3人は直接武器で攻撃しあう者たちです。
騎士・戦士あたりの職業をおきましょう。主人公も基本的に戦士系です。
後列3人はサポート系で序盤のうちはそんなにダメージを受けません。
3人のうち、盗賊を1人・僧侶を1人置いていた方が良いです。
残りの1人は魔術師あたりが良いでしょう。
盗賊には早めに弓を装備させたいところです。
キャラクターには善・中立・悪の性格があります。
ごちゃまぜでも行けはしますが、主人公の性格を軸に編成した方が良いと思います。
また、パッシブスキルによっては対象の性格があるので、それによって配置場所を決めた方が良いのもあります。
 
○ 探索用パーティ
冒険時の基本のパーティです。
序盤は戦闘後自動HP回復のあるラナヴィーユ(騎士)、奇襲を防ぐエカテリーナ(魔術師)がいると良いでしょう。
マップ上の罠を回避し宝箱を開けるデボラ(盗賊)がいると良いですが、こちらは他の盗賊や盗賊技能を継承した主人公でもかまいません。
緊急時の回復の為の僧侶もいた方が良いでしょう。
 
○ 周回用パーティ
一度地図を埋めたマップなどでひたすら宝箱を開けるために周回する為のパーティです。
探索用パーティをそのまま使っても構いません。
ただ、オート戦闘で問題なく周回を行えるなら直接攻撃の苦手なメンバーを変更した方が効率はでると思います。
序盤は戦闘後自動HP回復のあるラナヴィーユ(騎士)、後列には弓や長柄武器をもった戦士などを配置します。
宝箱を開けまくるのが目的なので盗賊も必須です。
 
○ ボス戦用パーティ
短期決戦に特化したパーテイです。探索用パーティでもかまいません。
味方を強化する為のバフ、敵を弱体化させるデバフのスキルや呪文を持ったキャラを入れ、 防御して相手に隙を作るキャラかスタンバッシュでスタンか睡眠呪文で眠らせるキャラ、 火力となるアタッカーを編成します。
相手に何のデバフが効くのか、スタンや睡眠が入るのかにもよるので、1回目は探索用パーティで戦い倒せなかった時に編成するのも良いかと思います。
 
『廃屋』で『逆転の右手』を使ってキャラを引いたら『冒険者ギルド』で『冒険者登録』します。(パーティに編成するキャラのみ)
この時に『一線を退く』から『未登録』キャラを選ぶと、登録前のキャラクターのメンタル値を確認できます。
何人か同じキャラがいるならメンタル値が100のものを選ぶと良いでしょう。
また、登録時の特性値をよく見ると、初期からどれかが+1されている場合もあります。
戦士は力が+になっている者を選ぶなどするとその特性値の伸びが良くなりやすいです。
パーティに編成できるのは主人公の他に5人。
職業は騎士・戦士・盗賊・僧侶・魔術師・忍者。同じ職業のキャラが2人以上いても構いません。
まずは上記の中の探索用のバランスの良いパーティを編成します。
基本的なのは騎士・主人公・戦士・盗賊・魔術師・僧侶。
伝説のキャラクターの中には『後列中央にいる時に~』と前提条件のあるスキル持ちがいるので、そういうキャラは後列中央に配置しましょう。
パーティに編成するキャラはある程度職業がバラけていたら好きに選んで構いません。
ただし、盗賊がいないと宝箱の罠をはずしにくくなります。(盗賊スキルなどを主人公に継承させる必要があります)
僧侶がいないと回復呪文がないのでラナヴィーユがいないと薬草などが手放せなくなります。
魔術師がいないと範囲攻撃呪文や敵の弱体化呪文がないので多数の敵が出てきたら苦労します。
 
■ 街の設備
ダンジョンに入る前に町の設備について。
〇 宿屋
馬小屋[無料]・エコノミー[200G]・スイート[1000G]・ロイヤルスイート[5000G]
宿屋に泊まるとHPMPSPが回復し、必要経験値を満たしていればレベルアップします。
馬小屋以外では価格に応じて汚れが落とせます。
ゲーム初日で所持金が0に近くなるまで買い物をした後は『馬小屋』を利用します。
200G以上所持金がある場合は『エコノミー』を利用した方が良いでしょう。
 
〇 宝石商
ゲーム開始直後は金欠状態です。
宝石商の期間限定商品・毎日で100Gで無料石が交換できます。
この無料石で『蒼雫の輝鉱石』と交換。輝鉱石は2000G前後で売却できます。
ある程度稼げるようになると無料石の方が貴重ですが、最初のうちは1日2000Gの収入の方が大きいと思います。
輝鉱石売却後の400Gは薬草や毒消しに使用し、600Gぐらいは『エコノミー』使用料として保管。
ダンジョン探索時には1000G以上は持っているようにしましょう。
 
〇 道具屋
ゲーム開始直後に用があるのは『薬草』と『毒消し』ぐらいです。
初回探索時の装備は初期装備で構いません。
ウィザードリィでは基本的に装備はダンジョン内で拾ったものを使用します。
唯一……いや、ふたつの例外は『王国騎士の剣』・『銀細工の杖』です。
課金装備がないなら『王国騎士の剣』は1振りか2振り、『銀細工の杖』は後衛の呪文使いの数だけ欲しくなります。
まずは宝石商のところで毎日『蒼雫の輝鉱石』を交換売却して『王国騎士の剣』を購入しましょう。
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はじまりの奈落
■ はじまりの奈落 地下1階・前半
ウィザードリィが初めての人にはダンジョン内の移動方法が慣れないとダメかもしれません。
敵を避ける際には後退や横移動を行う必要があります。
(振り向いて前進や横を向いて前進していたら敵に捕まることがあります)
探索の際は部屋が広くて余裕を持って避けられる場所は敵を避けましょう。
(経験値目当ての時は避ける必要はありません)
2回目のダンジョン突入で中間点となるハーケンまで行きたいところですが、あらかじめ地図でも見ないとかなり難しいです。
まずは入り口付近で戦闘を行いつつ、MPが切れたら戻って宿泊を繰り返しましょう。
宿屋のおばちゃんから『香料植物の種の納品』を頼まれたら、小部屋の中も探していきましょう。
敵の動きに慣れたら先に進んでいきます。
(後からクエストなどで探索するので初回からマップのすみずみまで埋める必要はありません。
上記の『香料植物の種の納品』のクエスト後にマップを埋めて行きましょう。
マップ埋めより先にハーケンを目指しても良いです)
中間点であるハーケンまでたどり着くと、イベントがあって地下1階ハーケンが使用可能になります。
ハーケンからは無料で(『ハーケンの鉤』を使用せずに)地上へ帰還できるほか、地上からハーケン、ハーケン間の移動が可能です。
 
■ 宝箱・逆転
ウィザードリィのシリーズによっては序盤の宝箱にはロクなものが入ってないので、 あえて盗賊をはずして宝箱を無視するプレイイングもありますが、 ダフネでは序盤の宝箱からちゃんとゴールドや換金アイテム、ガラクタが入っています。
宝箱の解錠については盗賊に任せた方が安心です。
出てきたアイテムの中で、説明に『換金用』とあるのは本当に換金アイテムなので売って大丈夫です。
(古銭のみコレクターがいるので1~3個残しておいた方が良いです)
ガラクタ類は廃屋で逆転の右手を使用することで装備品へ戻せます。
この時に通常の装備品は白文字ですが、名前に色がついているものには追加護という特殊効果がついています。
攻撃力・防御力はもちろん、命中あたりがついているものは積極的に入れ替えていきましょう。
素早いキャラには行動速度あたりがついている装備品も良いです。
 
■ 依頼・派遣
地下1階ハーケンまでたどり着いて帰還すると、冒険者ギルドで依頼が受けられるようになります。
借金王の依頼はしばらく置いておくとして、『死臭依頼の調査』は受領しましょう。
また、冒険者ギルドで冒険者を派遣可能になります。
探索しているパーティとは別に経験値・ゴールド・アイテムを稼げるので可能な限り派遣しましょう。
(逆に言うと編成中のパーティメンバーは派遣できません)
派遣先はゲーム進行により増えていきます。
最初の派遣先では宝箱の解錠などをするみたいなので派遣するのは盗賊が良いです。
戦力が高いほど派遣成功率が上がります。
派遣用に選んだキャラは長押しで詳細画面へ移動するので、装備から余り物の装備品を装備させたり 手持ちを選んで倉庫から薬草などを持たせておくと成功率が高まります。
(使用した薬草などは雇い主負担なのか減ったりはしません)
 
 
■ はじまりの奈落の装備
登録時の冒険者は『使い古しの~』か『布の~』あたりの装備をつけています。
はじまりの奈落では主に『青銅の~』『硬木の~』『革の~』あたりの装備品が入手できます。
武器に関しては戦士か騎士、主人公には店売りの『王国騎士の剣』を一振りか二振り。
後衛の僧侶、魔術師には店売りの『銀細工の杖』を購入すればしばらく武器の更新は必要ありません。
はじまりの奈落で掘るよりは先に進んだ方が良いです。
盗賊が後衛にいる場合は『硬木の弓』が拾えたら装備させます。
通常の装備品は白文字ですが、名前に色がついているものには追加護という特殊効果がついています。
攻撃力・防御力はもちろん、命中あたりがついているものは積極的に入れ替えていきましょう。
素早いキャラには行動速度あたりがついている装備品も良いです。
探索中のメンバーに装備品をつけていて、これはすごく良いものだと思ったら強化を行いましょう。
強化することで武器なら攻撃力、防具なら防御力などが上昇します。
現在の時点では+4まで強化可能ですが、強化値が高くなるほど必要費用も増えます。
また今より強い装備が拾える可能性もあるので+3もあれば良いかなと思います。
強化したけど使わなくなった装備などは派遣に出すメンバーなどに回しましょう。
派遣に出すメンバー選択時にキャラアイコンを長押しするとキャラ詳細画面に移行し装備を変更することができます。
はじまりの奈落の状況では合一・抽出・変造・精錬は基本行わなくて良いと思います。
下の注目の装備品以外の装備品は売却に回しましょう。
売却しても少額ですが小さなことからコツコツとです。
○ 注目の装備品
下の装備品は希少品なので見つけたら売却せずに持っておくか合一することをおすすめします。
『盗賊の靴』……特にステータスはアップしないようだけど鍵開けがやりやすくなりそうな靴。
『サーチャーリング』……『探知』のステータスが小アップ。敵や罠を見つけやすくなるかも。かなり希少。
『戦姫の指輪』……名前は恰好良い。☆の高いのは出にくいので実用性はあまりない。
『そよ風の剣』……地下5階前半で入手可能。土属性の敵にダメージアップ。
『狩人の弓』……地下5階後半で入手可能。早く入手できれば強力なのだが……
『原石の手袋』……強化値により魔力に修正があります。
 獣革の靴と違ってこれを+20まで強化するかというと……基本☆の数も少ないし微妙です。
『獣革の靴』……はじまりの奈落では入手しづらい。強化ごとに『回避』が上昇。
 次の奈落での合一化用に使わない物を未強化で合一段階1ぐらいにしておくと良い。
 
■ はじまりの奈落 地下1階・後半
地下1階ハーケンが使用可能になったら、すぐに先に進むのではなくしばらく宝箱を漁ると良いです。
地上から地下1階のハーケンへ移動。マップを開いて付近に宝箱が2つ以上あるか確認、あれば宝箱の場所へ移動。
なかったら地上に帰還し再び地下1階ハーケンへ……という手順で宝箱をどんどん開けていきます。
腕に自信があればLv3もあれば奥まで進んで構いません。
階段少し前ではボス戦がありますが、オート戦闘でもなければそうそう負けはしないはずです。
 
■ はじまりの奈落 地下2階
地下2階に下りてすぐのエリアに2グループほどの敵がうろうろしています。
運が悪いとホブゴブリンの群れが出てくるので、最低でもカティノ(眠り)の呪文がないとかなり厳しいです。
(ダフネでは列攻撃呪文は消費MPの割に対象数が少ないなど効率がよくありません。
2足歩行の敵には眠りの呪文がかかりやすく、次の物理ダメージが倍ぐらいになります。
時間はかかりますが、探索が長くなりそうな時はこちらの方が安全です)
ここの敵が強いと思ったら、レベル5~7ぐらいまでは地下1階で宝箱を漁りましょう。
攻撃力・防御力・命中力・行動速度などの良さそうな追加護の装備を+3前後まで鍛えておくと2階以降も使えます。
可能なら『王国騎士の剣』を1振り購入できるまで頑張りたいところです。
(課金武器があるならそっちの方が良いですが)
通常ラナヴィーユ・放浪ラナヴィーユがいるなら課金武器や『王国騎士の剣』などの強めの武器を持って2階東側の部屋に行くのもありです。
ここでは固定で『赤き紡ぐ女』が1体出現し、1度部屋から出ると再出現します。
画面をぼんやりと見るながら作業ができる状態ならこの部屋をひたすら出入りするだけで経験値が稼げます。
ただしレベル8以上になると獲得経験値が減少するので、レベル7から始めて地上に帰らずに飽きるまでやることになります。
マーフィーズゴーストと違って、1ターン目に眠り攻撃、2ターン目に眠っている者へ倍打攻撃を受けると死亡の危険性があります。
オート戦闘でよそ見をしながら戦うなら、2回目の攻撃を受けるまでに倒せる火力が欲しいです。
ただ、『赤き紡ぐ女』が効率が良いのはよそ見しながらオート戦闘で倒せて、戦闘後にラナヴィーユのスキルでHPを回復できる状況のみです。
しっかり画面を見れている状態なら地下1階で宝箱でも漁っていた方がマシな可能性があります。
奥にはボスがいますが、装備が整っていればLv8程度でも倒せるかもしれません。
 
■ 地下2階ハーケン
地下2階のハーケンを修復すると、1日1回『加護』が受けられるようになります。
加護がある状態で死亡すると再起の炎を消費せずに復活したりできるので、できるだけ加護を受けておきましょう。
 
■ はじまりの奈落 地下3階
地下3階はけっこう歩かされます。
南側からはじまり、東南・東側・中央・南西・西側へ向かいます。
もしも地下2階でレベル10以上まで上げていたらそんなに苦戦もしないと思いますので、一気に西側へ進みましょう。
もしも周りを落盤で囲まれてしまった場合には、虫眼鏡アイコンで主観モードにして前後左右天井や床までタップしてみましょう。
先に進めるようになると思います。
このイベント発生後は落盤を修復できるようになります。
マップ中の落盤箇所を戻して回るとショートカットや落盤箇所に宝箱があったりします。
また、地下3階ハーケンも落盤修復可能になった後行けるようになります。
東側には『ゴブリンの巣』という別ダンジョンへの入り口がありますが、中のゴブリンが強いので今行くのは止めた方が良いです。
 
■ キャンプ
地下4階への階段直前の広間ではキャンプが行えます。
キャンプを行うとHPSPMPが全回復して、キャラクター間の親密度が上がります。
キャンプが出来るのは1回の探索中につき1回のみ。
つまり、一度地上に帰還してからハーケンの場所に移動すればもう一度キャンプできます。
また、キャンプでは汚れは落ちませんし、レベルも上がりません。
レベルが上がらないことを逆手にとって、ひたすらキャンプだけしておけばレベル上昇による獲得経験値減少を避けて探索を続けることができます。
レベルアップでスキルや呪文が増えることを考えると宿に泊まった方が良いとは思いますが。
 
■ はじまりの奈落 地下4階
ここもかなりの長丁場です。
北東からはじまり、東側・東南・南側・南西・西側・北西・北側とぐるっと回ることになります。
東南エリアには3階(2階への階段近く)へ移動させてくれる人がいるので、途中で帰還したい時には助かります。
北西エリアは迷路地帯です。落盤を何度も行ったり来たりして修復して先へ進みます。
この階からかわいいウサギちゃんが出てきますが、奇襲などを受けると即死する可能性がありますので気を付けて下さい。
 
■ 探索が厳しくなってきたら
ダンジョンを探索中、予定外のことが起こって引き返すことが多くなってきたら装備やスキルを見直すタイミングかもしれません。
○ 宝箱の解除に失敗する
宝箱の解除の機会は2・3回ありますが、これに失敗する時には装備を見直してみましょう。
盗賊の靴・サーチャーリングを装備していると解除しやすくなるかもしれません。
また、未登録の冒険者で盗賊のジャンが余っていたら、主力の盗賊にスキル継承すると宝の罠解除術のレベルが上がり開けやすくなるはずです。
○ 奇襲を受ける
探索中に隠れていた敵からの奇襲を頻繁に受ける場合、『探知』のステータスが足りていないかもしれません。
未登録の冒険者で盗賊のバケシュがいるなら、主力の盗賊やエカテリーナにスキル継承すると宝の罠発見術で探知も上がります。
バケシュの人数によっては主人公に継承したり、スキルレベルを上げても良いと思います。
(バケシュによる探知上昇は仕様変更によりできなくなりました)
また、少々消極的な方法になりますが、騎士バルバラのアサルトガードは奇襲を受けた時に防御力を上げるスキルです。
前衛に騎士以外の職業、戦士や主人公がいる時にはこのスキルを継承することで生存の可能性が上がります。
 
■ はじまりの奈落 地下5階
この階は後半ボス戦があります。
5階に下りてすぐ西のエリアは異形の巣になっています。
まぁまぁの数の異形がうろうろしているので、ここで戦闘して4階ハーケンから帰って宿に泊まるという方法で経験値稼ぎできそうです。
この階のボスで詰まった人向けの救済措置なのかもしれませんね。
マップの特徴として2列の通路がありますが、どちらかは毒地帯です。
基本的には毒のないところを歩きましょう。
ただし、修復すると背後が落盤で埋まり敵が出現します。
すぐに振り返り奇襲を受けないようにしましょう。
最深部では毒地帯の行き止まりに宝箱があるかもしれません。
毒地帯を歩くと毒ダメージの他に、毒の状態異常になるので宝箱を開けに行く際には毒消しが人数分はあった方が良いです。
ボス戦では倍速表示は止めておきましょう。
戦闘中に『〇〇の位置に狙いをつけた』と攻撃予告があり、次のターンに狙われた者とその後ろにいる者へ攻撃を仕掛けてきます。
倍速にしているとその表示を見落とす可能性が高くなります。
狙いをつけられた者とその後ろの者は次のターンまで防御していると良いでしょう。
また、ボスは風属性が弱点なので、5階で『そよ風の剣』を入手しておくと良いと思います。
5階は階層ボスを倒した後も少し続きがあり、宝箱前に番人がいます。
ここの敵はかなり強いので、しばらくは放っておいた方が良いです。
 
■ はじまりの奈落 地下6階
ここは東西、または東南西北方向にワープゾーンがあり、正解の道を選んでいくエリアです。
また、この階からやっかいな不死属性のモンスターが出てくるようになります。
ワープゾーンは間違えてもスタートに戻るぐらいでそんなにひどいペナルティはありません。
最後の石像エリアは東側にヒントとなる死体?があります。
現在のパーティメンバーと種族か職業が一致する部分を修復して進むのが正解です。
 
■ 退魔武器
地下6階から出没する不死属性には『退魔の~』となっている武器が有効です。
退魔の武器(ガラクタ)は地下6階以降の宝箱から取れます。
安全策を取るなら、地上から地下5階のハーケンへ移動。地下6階へ降り、ワープゾーン前の部屋までに宝箱が2個ぐらいあったら開けに行く。
宝箱を開けたら(宝箱がなかったら)1度地上に帰還を繰り返すことで拾えるかもしれません。
退魔の武器は片手剣か弓あたりがおすすめです。
退魔武器は普通のモンスターへのダメージが低いです。
普段使い用の武器と2種類持って状況によって持ち替えましょう。
ただし、ロックしている武器と2回以上持ち替えるとアプリが落ちるバグがあるので、使用する武器にはロックはかけない方が良いです。
カシナートなどどうしてもなくしたくない武器1振りはロックをかけて大丈夫だと思います。
 
■ はじまりの奈落 地下7階
避けられない毒の沼地があり、消耗が避けられない階です。
初回はここを避けてマップを埋めるのを優先した方が良いかと思います。
降りてすぐのところにハーケンがあるのでまずはこれを修復します。
そのまま南へ進むとイベントが発生。
さらに南に進むと部屋に閉じ込められ数回戦闘することになりますが、自信があれば経験値稼ぎに行くのも良いかと思います。
閉じ込められる部屋に行かずに東に進んでも数回戦闘になります。
最初のうちは地上と7階ハーケンとこのあたりをうろついて宝と経験を稼ぐのが良いと思います。
地下7階でも余力がある状態になったら、毒消しを多めに持ってマップ中央を北へ向かいます。
(できれば8階の中ボス前まで一気に行きたいので手荷物に『ハーケンの鉤』を入れておきたいところです)
ひとつめの毒地帯を抜けたところにキャンプ地があるのでここでキャンプをするのもありです。
もうひとつの毒地帯を抜けて少し進むとイベントが発生します。
後は寄り道をせずにひたすら東へと進めば8階への階段です。
8階への階段すぐには7階入り口そばへのワープゾーンがあります。
 
■ はじまりの奈落 地下8階・前半
北東エリアからはじまり、東側・東南・南側・南西・西側・中央へと進みます。
東側・南側・西側小部屋・中央の4箇所に落盤箇所があるので初回ですべて直したいところです。
階段から下りたり、敵のいそうなエリアの前で左右に向いたりすると敵を発見できることがあります。
可能な限り敵を避けて先へ進みましょう。
中央エリア北側には動かない敵がいるので、そこには近づかずそばの落盤を直しましょう。
4箇所直したら地下7階へ向け戻ります。
消耗が激しすぎてこれ以上戦えないという状況ではハーケンの鉤での帰還もありです。
 
■ レベル20になったら
堅実なプレイングをしていた場合、地下7階か8階あたりでレベル20になるかもしれません。
冒険者ランク『無等級』ではレベル20でキャップがかかり、21以上には上がらなくなります。
(レベルが上がらないだけで経験値は累積しています)
冒険者ギルドに行くと『鉛等級』への昇格試験を案内されます。
現状では装備を+5以上に強化する手段がほぼないので、まだ早いかなと思います。
 
■ はじまりの奈落 地下8階・後半
地下8階の中ボス・ボスへの最短は地下7階ハーケンから開放されたショートカットを通って地下8階に下りて進むルートです。
中ボスを倒すつもりなら、初回に地下8階へ降りた時と同様に、可能な限り戦闘を避け消耗を防いで中ボスへ突っ込みます。
中ボスはそこまで強くないです。8階は不死属性の敵が多いので、退魔武器で攻撃しないよう戦闘前に持ち替えて下さい。
中ボス撃破後にいかにもこれからボスを倒すんだという雰囲気になりますが、安全を考えるなら一度戻って態勢を整えましょう。
魔術師や僧侶の魔法が尽きた時の為に、または僧侶の手数が足りない時の為に巻物や回復アイテムを可能な限り持っておくと良いです。
また、デイガーピッケルを前衛の誰かに持たせておくと良いです。
一度地上に戻って大ボスに挑む際も地下7階ハーケンからできるだけ敵を避けて中ボスのいた広間まで進みます。
できればここで一度アプリを閉じてしばらくスマホを冷ました方が良いです。
大ボス戦ではギミックなどで負荷がかかるので、熱々のスマホで戦闘に突入するとプレイヤーに有利なギミックが発動しなかったりします。
敵に有利なギミックは発動するんだなこれが。
大ボス戦ではほぼ全体攻撃がやってきたりするので、その時には被ダメの大きい者は僧侶が回復してまだいけそうだ(もう危ない)者は回復アイテムなどHPを高めにしましょう。
大ボスは残りHPによって行ってくる攻撃とかがあるので、誰もダメージが与えられないターンがあっても複数人が死ぬよりは良いです。
途中で岩を落としてきますが、完全な岩は逆転の右手で戻せます。
また、岩に10ダメージを与える(ピッケルで2回攻撃する)とガレキにすることができます。
大ボスが前に出てきてガレキの上にいる時に逆転すると、ダメージを与えて1ターン行動を止めることができます。
かなり楽になるので重要なギミックです。
(スマホが熱々だと右手で逆転できないことがあります。再起動も止む無し)
また、2つガレキにしても逆転できるのは1回なのでガレキを溜めておく必要はありません。
大ボス撃破後はアレがアレなことになり責任をなすりつけられます。
 
■ はじまりの奈落(2周目)前半(地下1階~4階)
2周目では敵がやや強くなっています。
ただ、前半の階層は1周目後半ほど強くはないので、一度大ボスを倒したメンバーなら気にすることはありません。
2周目で新しいキャラを育てたいと思っている時は、戦士や騎士でも後列に置いていた方が安全です。
気を付けるのは地下2階のボス。
調子に乗って2体でも余裕っスよとかやるとボコボコにされる可能性が高いです。
ここではおとなしくボス1体を相手にしましょう。
地下3階ぐらいまでは1周目と特に変わったことはないのでさくさく進んでいきましょう。
問題は地下4階。ここで本作の核心となるギミックのイベントがあります。
もしかしたら「何だこれ壊れてるのか」と思うかもしれませんが最後までお付き合い下さい。
時空を跳び越える力を得た主人公は選択肢を間違えるたびに過去へ戻って選択をやり直すことになります。
初見・2回目では正解の選択肢自体がないので何度も過去へ戻ることになります。
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カースドホイール
はじまりの奈落(2周目)地下4階のイベントでカースドホイールが使用可能になります。
現在のはじまりの奈落(2周目)はそのままでは正解ルートが選択可能なことはあまりありません。
失敗ルートを進んでから戻ることで選択肢が増えるようになります。
2周目では主要登場人物の全員生存を目指しますが、Lv20ではアルバーノのBestがかなり厳しいです。
Lv20のままはじまりの奈落(2周目)をアルバーノのベターでの全員生存でクリアするか、途中で試練を受けLv30解放して全員生存を目指すかになります。
 
■ 心器の淵
2周目地下1階ハーケンを修復したあたりで使用可能になる機能です。
廃屋で行います。
専用のポイントを使用することで心珠を灯すことができ、その箇所ごとに能力を得ることができます。
最初は4ポイントあるはずなので、真上へ4つ灯しましょう。
カースドホイールを使用可能になるあたりで、『導きの灯り(力)』があればさらに上側のモヤがかかった部分で使用できるはずです。
『導きの灯り』を使用すると1~3ポイントが加算されます。
心器の淵の状況は1日1回リセットできます。
新しい『導きの灯り』を入手したら、対応するモヤの方向へ伸ばしてポイントを回収することで新しい能力を獲得していきます。
真上へ灯りを伸ばして行くと、『戦士』の能力を得ることができます。
転職は『冒険者ギルド』の『訓練室』で行います。
主人公は『心器の淵』で『職業』の能力を得ている時に転職することができます。
転職の際には以前の職業のレベルを記録しています。
例えば『放浪者』Lv20で『戦士』に転職し、Lv12まで上げた後に『放浪者』になるとLvは20です。
『心器の淵』をリセットすると職業は『放浪者』へ戻ります。
『放浪者』の職はLv20を超えるとほとんどスキルをおぼえなくなるので、転職のタイミングといえるでしょう。
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その他の迷宮
カースドホイール解放のあたりで、『はじまりの奈落』以外に進行可能な奈落が増えます。
 
■ いにしえの霊廟
王都から『世界地図』で『いにしえの霊廟』へ。
中はさらに『導きの霊廟』や『戦士の霊廟』(などの職業別)、『坩堝の霊廟』などに分かれています。
初回は確か確定で『導きの霊廟』へ入ることになったと思います。
霊廟内には入り口近くにメンタルが減る罠があるので、しばらくプレイしない場合や寝る前に行くと良いでしょう。
(1周年以後仕様変更されて宝箱付近へと変更されました)
霊廟内では1回入るごとに宝箱ひとつを開けることができます。(敵ドロップ以外で)
宝箱の中身は遺骸かガラクタのどちらかが入っています。
霊廟内ではゴブリンやスケルトンなどの敵の一部が『死の一撃』という即死攻撃を使用してきます。
ネクロコアというケンタウロスっぽい黒い強敵がいますが、導きの霊廟以外では戦闘を避けることができます。
『導きの霊廟』や『(職業別)の霊廟』は同じ種類の遺骸は再登場しません。
『坩堝の霊廟』のみ2週間に1回中身が変わり、それぞれ1回ずつ入手することができます。
祭壇に貢物をすることで『宝箱』を3つ獲得できるようになりますが、敵の数が増えるので止めた方が良いです。
中にいる敵のレベルは主人公のレベルに連動して上昇するので、解放直後にある程度回っていた方が良いと思います。
 
■ 土の魔窟
土の魔窟は王都の町はずれから入ることができます。
中の構造は入るたびに変わり、数パターンのうちからひとつが再配置されオートマッピングが一部初期化されます。
出入りは階段ではなく、入口・出口はワープゾーンになっています。
今のところ土の魔窟は1階層のみです。
土の魔窟は頻繁にトゲの罠が配置されていますが、一度看破した(踏んだ)罠は2回目以降はミニマップに表示されます。
出口直前とその部屋の外に固定の敵がいます。
エカテリーナに秘術2回分のMPがあればクリアは可能だと思います。
土の魔窟で入手できる宝箱からは下級鉄鉱石・中級鉄鉱石・土属性武器のガラクタなどが入手できます。
装備品を+5~+10へ強化したい場合には何度も通うことになるでしょう。
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キャンペーン
週替わりなどで『祝福の日』によるキャンペーンが行われ、何かの特典を受けられることがあります。
キャンペーン内容は事前に告知があるので、次のキャンペーンに向けた準備をすると良いでしょう。
 
■ 強化費用割引キャンペーン
帰還中、『鍛冶屋』での『強化』に必要なGOLDが割引されます。
割引額は1割? 言うまでもなくこの期間中は装備を強化するチャンスです。
 
■ 宿泊費割引キャンペーン
帰還中、『宿屋』での『宿泊費用』に必要なGOLDが割引されます。
割引額は2割。『エコノミー(200G)』『スイート(800G)』『ロイヤルスイート(4000G)』
高価な部屋に泊まるとパーティメンバーの仲が良くなりやすいとかいうウワサがあるので サブパーティなどを育てるチャンスかもしれません。
 
■ 売却強化キャンペーン
帰還中、『道具屋』での『売却専用アイテム』の売却価格が増えます。
割増額は2割? 売却専用アイテムはこのキャンペーン時まで貯めておくのが良いでしょう。
売却価格が増えるのはあくまで『売却専用アイテム』なので装備品などは別です。
 
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はじまりの奈落 続き
■ はじまりの奈落(2周目)後半(地下5階~8階)
2周目では敵がやや強くなっています。
はじまりの奈落後半では1周目と大きな違いはありません。
階層の進行に合わせて依頼を達成しておけば特に障害になるようなものはないと思います。
8階はショートカットを開通させ、中ボス撃破後は一度戻った方が良いです。
大異形は1ターン目は無駄な行動をしてくるし、最初の肉の壁もないし、体当たりは団長が軽減してくれるし、 こちらのレベルアップや装備の更新がある分、1回目より弱いと感じるかもしれません。
もしも勝てないほど強いなら主人公を転職させるとか、装備を強化する必要があるかもしれません。
 
■ 等級昇格試験 鉛等級
土の魔窟で下級鉄鉱石を入手して装備品を+5まで強化できるようになったら、鉛等級試験の受け時です。
初回挑戦時はおそらく長丁場の戦闘になるので、『火球の巻物』や『質の良い傷薬』をできるだけ持っていきましょう。
試験の対象となる階層の主はフロアに2箇所ある毒の沼地のそばにいます。
初回挑戦時は最初にいった場所に階層主がいなかったら開始地点に戻って出直した方が良いかもしれません。
試験中は開始地点にいる案内人と話すことでいつでも試験を中断できます。
再試験を受けたい時はギルドの受付嬢アルナに話しかけるだけです。
階層主までの道中は僧侶は火球の巻物でも使って火力に貢献しましょう。
階層主は不死属性なので可能なら+5の退魔武器があると良いです。
階層主との戦闘直前に手荷物を持ち替えたり、退魔武器を装備したりしましょう。
階層主との戦闘では1ターン目に仲間を呼ばれます。
魔術師の列魔法か全体魔法で早めに倒しましょう。
取り巻きを残しておいても数ターン後にはさらに仲間を呼ばれます。
初回挑戦時は数回仲間を呼ばれることになると思うので、魔術師のMPが切れたら火球の巻物で攻撃しましょう。
(僧侶にも持たせておいて、回復が必要ない時などに使わせると良いです)
初回挑戦時は全員最高Lv20ですが、2回目からは主人公などがLv20以上に上がっているのでいくらか楽になります。
試験後は訓練室で等級昇格を行います。
等級昇格の際には無等級の認識票が必要です。
無等級の認識票は週次任務などで獲得できます。
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交易水路
交易水路では3つの勢力から依頼を受けますが、導きの灯りを入手する為に最終的に全勢力の依頼を達成する必要があります。
受ける順番ですが教皇ルートを最初に済ませて、他の2つを好きな順番で終わらせると良い気がします。
教皇ルートは実装初期は進行不可になる可能性が高かったのですが、現在では可能性はどのルートでも同じです。
教皇ルートの報酬はスキル秘伝書なので、最初に済ませておけば再取得の可能性が高まります。
ちなみに私は王女→提督→教皇ルートの順番で済ませています。
王都の冒険者ギルドでどの勢力からの依頼を受けたら、『世界地図』から『港町グランドレギオン』へ移動します。
依頼を受けた勢力に関係する人物が出迎えてくれます。
 
■ 交易水路の戦闘傾向
交易水路ではマップを進めるにつれ水流によるギミックが多くなっていきます。
また、通路を敵がうろうろしているので戦闘を避けづらいです。
できるだけ回復アイテムを持っていくようにしましょう。
サハギンなどの後列に攻撃してくる敵がやっかいですが、カティノが効きやすいので慣れるまでは眠らせてから1体ずつ倒すようにすると良いです。
交易水路では水属性の敵が多く、属性攻撃を受けることも多くなります。
エリゼ・ベンジャミン・ジャン・エカテリーナ・ガリーナあたりの土属性メンバーを編成するといくらか楽になります。
逆に火属性のメンバーが多いと、与えるダメージが減り、受けるダメージが増すので不利になります。
また、階層を進めるごとに道具屋に新しいアイテムが並ぶことになるのでそれを活用することも重要です。
特に『波及するまどろみの巻物』は敵の数が多い時に行動の早いメンバーに使わせて、魔術師がマエルリクなどで追撃すると有利に戦えます。
『落石の巻物』もマエルリクの効果があり、高水位域での戦闘に役立ちます。
 
 
■ 交易水路の奈落の装備
交易水路では後列への物理・呪文攻撃をたびたび受けることがあるので敵をできるだけ早く倒したくなります。
前期の山場である3丁目がキツいか、中期の山場である6丁目がキツい場合には『土の魔窟』へ行きましょう。
下級鉄鉱石が600個程度で6人分の装備を+10程度にでき、土属性の装備をそこそこの割合で入手できます。
土属性の防具を1人にひとつ(水属性が不利な火属性にはふたつ)程度装備させることで被ダメを抑えることができ、 土属性メンバーに土属性武器を装備させるとかなり楽に倒せるようになります。
ただし、土属性装備はかなり運が良くても☆3、通常は☆2程度が入手できる程度です。
合一化も難しいので武器は+10、防具は+5程度で十分です。
交易水路では主に『鉄の~』『古木の~』『獣革の~』あたりの装備品が入手できます。
その上位は『鋼の~』『霊木の~』『うろこ革の~』です。
上位の装備は☆の多い装備品が入手しにくく、精錬費用も高くなるのであまり良くありません。
武器と鎧に関してはできるだけ上位で☆の多いモノが欲しいですが、頭・手・足などは『鉄の~』『古木の~』『獣革の~』あたりで十分です。
1~3丁目でも☆の多い『鉄の~』『古木の~』『獣革の~』が落ちる可能性はあります。
できるだけ☆4で最初から追加護が2つか3つついてるうちで良いものを選びましょう。
+10まで強化しそうなものは1回合一します。
現在の状況で交易水路の装備品を+15以上まで強化するのはあまり効率が良くないと思います。
後述する注目の装備品以外で装備していないモノは処分します。
売却の目安は☆2以下で追加護のついているもの、☆3以上で良い追加護のついてないもの、追加護のついてないものです。
逆に言うと☆3以上で良い追加護のついているものは残します。
良い加護のめやすは『攻撃力』『防御力』『会心』『回避』『魔力』『神力』『行動速度』の『実数』です。
『魔力+10%』などは一見数値が大きいですが、素の特性値がまだ低いため『魔力+10』には劣ることになります。
また、『変造石:魔力+3~5』『精錬石:魔力+3~5』『変造石:魔力+3~5%』『精錬石:魔力+3~5%』は別アイテム扱いで倉庫を圧迫します。
複数の追加護がついている装備を抽出して運悪くパーセントが出来た場合は、私は邪魔なので捨てるか0Gで売っています。
こうして残した☆3以上で良い追加護のついているものは『抽出』します。
抽出した後の『変造石』『精錬石』の修正は☆の数が大きいほど大きくなるので☆3以上が目安です。
例外は『魔術師のフード』と『魔術師のローブ』
これらは店売りの為売却価格がかなり高いです。
使用する分以外は抽出に回すより売却した方が良いでしょう。
変造と精錬はまだやらなくても良いかと思います。
○ 注目の装備品
下の装備品は見つけたら売却せずに持っておくか合一することをおすすめします。
『獣革の靴』……はじまりの奈落でも拾えますが、交易水路では☆4のものも落ちます。
 ☆4で追加護に『回避(実数)』のついているものを選びます。
 これは次の奈落でも使えますので、全員の靴をこれにして+15以上へ強化すれば『回避』は40以上上げることができます。
 
■ 交易水路 前期(1丁目~3丁目)
交易水路では1周目から先まで進んで後に戻る構造になっているので、マップごとに全踏破する必要はありません。
可能な限り戦闘を避けて先へ進みましょう。
宝箱などからたまに『サハギンの鱗』というアイテムが手に入ります。
換金アイテムなのですが、とあるミッションで5枚必要になるのでとっておきましょう。
2・3丁目ではギミックも出てきますが、特にどうこうできるものでもないので先へ進みます。
3丁目ではとある事情で一度帰ることになるので、2丁目のハーケンを修復して死にかけじゃなければ一度関係者と会話するところまで進みましょう。
3丁目最奥には強敵がいます。
『波及するまどろみの巻物』を数個買っておき、素早いキャラが使用した後に魔術師が秘術を使ってまた別の者が巻物を使うなどの方法で倒せると思います。
階層を進めるごとに冒険者ギルドに依頼が増えていきますが、その階層を踏破した段階では難しいものが多いです。
 
■ 交易水路 中期(4丁目~6丁目)
4丁目ではとある事情により呪文が使用不能になるので、回復薬を一人2個程度は持たせておきます。
呪文が使用不能になったら、出口と思われる3箇所に向かって進んで下さい。
会話が3箇所で発生したら解決策と思われる場所に行くことで進行します。
ここではじまりの奈落4階と同じくホイールに新機能がつきますが、まだ1~3丁目には戻らなくて良いです。
イベントの発生したすぐそばの水神像に新機能を使用し、次回来訪時のショートカットを作っておきます。
4丁目では重要な人物との出会いもあります。
お願いを聞くことで水難避けのまじないを受けることができます。
5丁目では大広間と呼ばれる場所での連戦があります。
うろついているのは雑魚(といっても強い)ですが広間の大部分は水没している為、入り口付近にやってきた敵と戦うことになります。
時間をかけても良いなら敵のアイコンが表示されたら一度部屋から出て、敵のアイコンが離れたら再度部屋へ入る。
別の敵アイコンが表示されたら部屋から出て、離れたら入る……というのを繰り返して 敵の位置を確認した上で東進して部屋の隅で北進して水神像を目指すという手段もあります。
水中で戦闘になる可能性があるので巻物や回復アイテムを持っていた方が良いでしょう。
広間からの出口は東口と北口がありますが、どちらが階段に続いているかはプレイヤーごとにランダムです。
6丁目では最奥にギミックに守られたボスがいます。
到達直後などは最初の水没エリアから敵をつり出して経験値を稼ぎ、5丁目ハーケンから帰還し宿に泊まります。
1箇所目で余力があるなら2箇所目へ進みます。
ボスに挑戦しようとする時には『落石の巻物』『石礫の巻物』や『質の良い傷薬』などをパーティの手持に詰め込んでいきます。
1つ目の水没場所では5丁目広間と同様に、入り口で釣り出して非警戒状態の緑に戻るまで離れます。
入り口付近の3体程度の敵を見えるようにしたら水神像に触れて水位を下げ、水没箇所を抜けます。
2箇所目も同様の手で抜けます。
マップ半分ほどで泉のあるエリアへたどり着けます。
一時的にプレイを休憩するならここですが、まだキャンプをするには早いです。
次の水没地点でも同様に敵に敵に見つかったら一度部屋から出て敵を見えるようにして脇をすり抜けて次の通路へ進みます。
その次の水没した水路では初回は北側へ進みます。
行き止まりに水神像があるので触れて水位を下げます。
ここの水神像は時間が経っても水位は戻らないので急ぐ必要はありません。
まだ余力があれば南側まで回り込んで行ってできるだけ敵を減らしてから泉まで戻ってキャンプで回復します。
ボス戦では最初は普通に戦えますが、後半水位を上げられ呪文が使用不能になります。
ボス戦前に僧侶や魔術師が巻物やアイテムを使用していたら手持ちのアイテムを渡しておきましょう。
ボスはレベル30でも倒せないことはないと思いますが、可能なら青銅級に昇格することでHP最大値が上がるので余裕ができます。
 
■ 等級昇格試験 青銅等級
レベル30の上限を超える試験なのにレベル30だとかなり厳しい意味不明な試験です。
初回に試験を受ける場合には『鉛等級の認識票』が必要になります。
訓練室でキャラを選択し、等級昇格を選ぶと認識票の交換が行えます。
『等級昇格』、認識票の右上の『所持一覧』、『鉛等級』をタップして『認識票交換』
『落石の巻物』を大量に、『波及するまどろみの巻物』や『特上傷薬』も忘れずに持っていきましょう。
スタート地点から下手に動くと南北から挟撃されます。
試験開始直後は左右を向くなどして様子を伺います。
おそらくはレベル30程度の『探知』では敵を発見できません。
画面上部に表示されている敵のアイコンが減るか、イヤホンを使用して鼓動?の音を聞きましょう。
敵がそばにいると『ドクンドクンドクン……』という音が、距離が離れるにつれ『ドックン…ドックン……』『ドッ…クン……ドッ…クン』という感じで遅くなるはずです。
道は北と南にありますが、南ルートをお勧めします。
敵との距離が十分にあれば南の隅のちょっと広まったところで敵を避けれる可能性があるからです。
もしも事前に敵のシルエットが分かることがあったら飛行型の敵はできるだけ避けた方が良いです。
飛行型の悪魔サキュバスは行動速度が速く、呪文や物理攻撃が痛くて状態異常攻撃をしてくる上にそれなりにタフです。
何をどうすればこういう敵になるのでしょうか。
早いけどモロいとか状態異常は面倒だけど被ダメージは低いとかにするのが普通なんじゃないですかね。
全滅がいやならサキュバスを含む編成とは全力で戦う必要があります。
なんならこの編成を引いた場合は戦闘後に帰っても良いぐらいです。
サキュバス以外にも風の精霊とか中級魔術師の集団とか嫌な敵には事欠きません。
敵の数が多い時には全員で『落石の巻物』を連打しましょう。
風の属性などには苦手属性で与えるダメージは低くなりますが数で押し切るのです。
風の精霊は生かしておくとマフェルなどの列攻撃呪文を連発してくるのでろくなことにはなりません。
鉛等級の時と同じく、初回挑戦時は最初に行った場所に階層主がいなかったら開始地点に戻って出直した方が良いかもしれません。
試験中は開始地点にいる案内人と話すことでいつでも試験を中断できます。
再試験を受けたい時はギルドの受付嬢アルナに話しかけるだけです。
階層主は土属性なので可能なら『そよ風の剣』+5などがあると良いです。
階層主との戦闘直前に『落石の巻物』や『特上傷薬』を再分配したりしましょう。
階層主との戦闘は特に1ターン目がキーとなります。
階層主は取り巻きと共に現れます。
階層主はすばやくておそらくは前列に列攻撃を行い、3人ともスタンさせられます。
後列の3人で取り巻き全員を倒せるかどうかが問題です。
2ターン目以降は前列の3人はいない者と割り切って、運よくスタンしていなければ『特上傷薬』でも使わせるか攻撃でもしましょう。
主なダメージソースは後列に置いた盗賊の弓攻撃あたりです。
僧侶は残りHPに気を付けつつ、前列にディオスかマディオスあたりを使います。
魔術師は階層主の攻撃力を下げる魔法か、前列の防御を上げる巻物があればそれを使ったりしましょう。
階層主は強力な攻撃を行う前に縦列を指定してきます。
倍速で戦闘している時には見落とさないようにしましょう。
初回挑戦時は全員最高Lv30ですが、2回目からは主人公などがLv30以上に上がっているのでいくらか楽になります。
探知が上がって敵の姿が事前に分かるようになれば、4マス地帯で敵を避けることも可能になります。
試験後は訓練室で等級昇格を行います。
等級昇格の際には『鉛等級』の認識票が必要です。
鉛等級の等級証は前述しましたが、訓練室でキャラを選択し等級昇格を選ぶと認識票の交換が行えます。
『等級昇格』、認識票の右上の『所持一覧』、『鉛等級』をタップして『認識票交換』
無等級の認識票をタップすると鉛等級と交換できます。
無等級の認識票は週次任務などで獲得できます。
 
■ 交易水路 後期(7丁目~船内3層)
7丁目には徘徊している敵はいません。
マップが入り組んでいないのでランダム配置のNPCを見つけやすくなっています。
マップ中央付近では痴話喧嘩中のカップルがいます。
彼らとの対応次第でのちの展開が変わってきます。
また、マップ中央奥あたりで選択しているルートによって、ヴェルナン・ピカレル・シャグティスと会ったりします。
船内1層は通路がせまいのでほとんど敵を避けることができません。
運が悪いとリザードマンチャンピオンの群れなどと遭遇するので途中で休憩などは挟まない方が良いです。
(帰り道になる部分に敵が新たに配置される可能性があります)
マップ中央部の西側部分で盗賊っぽい男の依頼を受けると『カギ』を入手できます。
ここまで進んでいて余力がなかったら、一度戻っても良いかもしれませんが、可能ならハーケンまで進みたいところです。
盗賊風の男のそばには仕掛けを守っている男がいますが、現状では特に何もしなくて良いです。
1層ハーケンそばにはリルケット商店がありますが、今のところは何も用はありません。
他にも数人の人がいるので可能なら話しかけましょう。
船内2層『ラウンジ』は最重要エリアです。
ストーリー進行の為には一度2層最奥まで進んで番人に話しかけ、2層各地点にいる通行証を持った者を倒す必要があります。
通行証が集まって番人に通してもらうまでは2層ハーケンは修復できません。
マップ中央やや左のエリアには様々な料理を作ってくれる料理長がいます。
船内2層では宝箱が0~3個配置されますが、場所はマップの上半分に集中しています。
慣れるとだいたい敵がどのあたりにいるか分かるようになるので戦闘も避けやすくなります。
町から船内1層ハーケンへ移動し、2層に移動してマップを開く。宝箱が取りやすいところにあるか、3つあれば取りに行く。
宝箱を回収するかなかったら一度1層ハーケンで帰還。町に戻らずに再度1層ハーケンへ……という方法でひたすら宝箱が開けられます。
注意するのは2層に上がった際に敵のアイコンが2体表示される場合、ランダム配置の敵が東側の部屋にいます。
船内3層は闘技場で徘徊している敵はいません。
闘技場受付に話しかけると対戦相手の紹介があり、準備は出来ていると答えるとイベント戦闘が発生します。
 
基本ページ準備編はじまりの奈落1カースドホイールその他の迷宮キャンペーンはじまりの奈落2交易水路
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